建ててまだ二日ほどですアクセス数が凄いですねいや今までが少なすぎたのかもしれない確認したい方は右の方のカウンターにカーソルを合わせると毎日のアクセス表が出てきますので
今さらですがこのブログに来て読んでくれることに感謝します
さて、皆さんご察しのように今日は
プロヂェクトTHE Bowling 〜帰ってきた魔球〜を載せたいところ
ですが!その前に
プロヂェクトTHE Bowlingの初代の方を再放送(違)させてもらいます
はいそうですよ、時間稼ぎですよ第2話 「待つんじゃ」
―暫くして味噌が戻ってきた
MIKE「味噌、何話してたん?」
味噌「ああ・・・・ゴメン、今日ボーリング行けなくなったわ」
マヤ「えっ!何でまたー!」
味噌「うん・・・今日陸上部でミーティングあるからさ」
―沈黙が流れる
MIKE「そっかー。じゃあ今日どうするか・・・」
味噌「本当にスマン」
MIKE「いいって事よ。」
―暫く味噌が何かを考えている
味噌「あ、そうだ。先にボーリング場行ってていいよ。後から行くからさ」
マヤ「おー、その手があったwwww」
MIKE「じゃあ、みんなボーリング場のイスで待ってるわ」
綿&マヤ&味噌「おk」
―しかし、彼等は政府の魔の手に妨害されるなど知る由も無かった(ぁ
―味噌と僕は委員会が合った為マヤと綿には先に帰ってもらった。
―そして委員会が終わると
MIKE「早めにミーティング終わるといいね〜」
味噌「前のミーティングサボったから分からんけど、長くても30分だって。」
MIKE(ミーティングは3時30分に始まる。つーことは4時までには終わるか)
―取り合えず自分は家に帰った。(確認しますが自分=MIKE=筆者です)
―家にはいつもいる母親はいなく僕の従兄弟がパソコンをいじっていた。
従兄弟「なぁ、MIKE。これをSDに入れたいんだけど・・・」
MIKE「あぁ、それか。それはこうしてこうやって・・・・と」
従兄弟「おー!サンキュー!」
MIKE「ところで親知らない?
従兄弟「ん?確か学校行ったはずだけど・・・何か用でもあったの?」
MIKE「ああ、ボーリング行くんだ」
従兄弟「ラウン○ワン行くの?」
MIKE「いや、違う。○○ボーリングに」
従兄弟「えー。ラウ○ドワンの方が安いと思うけど」
―そんな雑談をしてる間に綿からメールがktkr(ぇ
MIKE(なになに、「もう着いたよ」・・・・・早すぎだろw」
MIKE(3時40分か・・・よし急ぐか)
当日は物凄く寒くコート無しでは居られなかった。
しかし、本当の馬鹿がいた
僕だったMIKE「う〜。やっぱパーカー1枚じゃ寒いわなwww」
―今考えると随分馬鹿なことをした物である。
―手が悴む中、俺はボーリング場に着いた。
MIKE(さて・・・何処にいるんだろ・・・・・っと居た居た)
MIKE「おーい、マヤ〜」
マヤ「おお、キタキタ」
―意外にもみんなは汗を掻いていた。
綿「いやー暑いわ。」
MIKE「俺なんか滅茶苦茶寒かったよwwww」
―当たり前だ
マヤ「さて・・・4時半だ。味噌は一向に来ない。」
MIKE「だな・・・まさか
日本政府に遣られたかまだミーティングか・・・・」
MIKE「もうボーリングやっちゃうか?」
マヤ「もう少し待つんじゃ!」
MIKE「おkおk。後10分ぐらい待ってみるか」
―僕らが何故ここまで時間を気にしていたかというと綿には厳しめ門限があった
―なのでなるべく早く終わらせたかった。
MIKE「さて・・・・時間だがどうする」
第2話 待つんじゃ 〜完〜
―そして次回予告!
―ついに味噌は政府の魔の手に掛かり脱落した(ぇ
―しかし戦況が一転した中でも僕たちは善戦した。
―そして僕の一撃が決まる
第3話 「秘技!トルネードスロー!」(ぇ
さて、第2話はこれにて終了です。
一応4話ぐらいで終わりにさせようかと思っています。
まあこんなところです。プロヂェクトTHE Bowling 〜帰ってきた魔球〜は春休み明けぐらいに載せるつもりです
それまでは
これで我慢この作品をご覧になってください
一応オリジナルバージョンなので本編より少し長めに書くつもりです
今日は猫との大決戦もあり大変だったって何をするやめろくぁうぇsdrftgyふじこlp;@:「」